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京大出版センター代表
米田 龍二
米田さんは
<三大レジェンド>ですって?
「なに、人の噂はいい加減なものでね」
「ビルマ(ミャンマー)だけかな。近頃は寝起きがいい。
朝刊に反政府軍の攻勢を見るにつけ、
(我が青春の蹉跌が薄れゆく)思いではいますがね…」
松本移住の元祖16代
石川氏は秘かに康昌・数正・康長3代が松本へ入封。
改易後の祖父康昌を守り通した米田九郎右衛門は私の15代前の300石の侍。国会図書館デジタルアーカイブ入りした驚きの古文書発見。顕彰碑は米田邸内庭に。
以上3件については後日、公式ホームページ上で詳述する。
【総監修 米田 龍二】の職歴・筆歴など。
講談社『劇画現代』編集部、東京タイムズ社『夕刊ニッポン』国会担当記者、『週刊実話』副編集長、政権政党機関誌『月刊自由民主』専属ルポライター第一号(昭和52年〜平成四年まで15年間)、『日経アート』日本美術総括担当、『日経ビジネス』招待記者。この間『月刊創』、『週刊ゲンダイ』、『アサヒ芸能』、『歴史読本』、総理府広報誌『今週の日本』などに寄稿・連載。大阪公立大学大学院(経済)から京都大学大学院(法)卒後、特別研究員として院生ゼミ講師。学会は明治維新史学会会員。日本ペンクラブへは昭和50年、五木寛之氏の推薦で入会(詩人〜作家部門)、平成28年12月、浅田次郎会長より永年功労表彰を受けた。
【出版実績】大野裕之(チャップリン協会会長)『英国演劇論集』、宜保愛子(霊能師)シリーズ本、戸栗亨(戸栗美術館館長)『古磁春秋』、北島忠治(明大ラグビー部監督)『DO SPORT!ラグビー』、詩集『新宿駅南口夕景』『近代日本政界史』、『愛犬とともに』、『ネグロス島従軍記』、『青春の思い出』ほか自分史、随筆集、短歌・俳句、川柳集など多数。
京大出版センターについて
プロの書き手ではない一般の方々の価値ある作品と出会いたい。
詩・歌・句集、小説、エッセイ、体験記、旅行記、画集、写真集、絵本、自分史、追悼集・・・ 出版をお考えの作品を拝読の上、感想を含め、出版についてご提案いたします。
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電話番号:075-762-5155
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これまでの出版実例
京大出版センターで出版させていただいた実例もご覧ください。
こんな方々に自費出版を
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