人文書の出版社

自費出版 詩集、短歌、俳句、川柳集
随筆、生活史、自分史 地方史など

まずはご相談ください!!

聞き書きによる文章添削・完成も受託可能です。

京大出版センター(有)の営業時間は10時〜5時です。

面談によるご相談は毎週月曜日が基本になります。

京大出版センター代表

米田 龍二

米田さんは
<三大レジェンド>ですって?

「なに、人の噂はいい加減なものでね」
「ビルマ(ミャンマー)だけかな。近頃は寝起きがいい。
朝刊に反政府軍の攻勢を見るにつけ、
(我が青春の蹉跌が薄れゆく)思いではいますがね…」

波濤を越えて

ビルマ最北端のカチン州。総勢500人足らず。財務・健康省を教えた。写真の同志は皆死んだ。
5年後にアウンサン・スーチー大統領の就任式に日本人レジェンドとして呼ばれるのはオレだ。(昭和53年〜)

波濤を超えて

旧長野四区で

建設省次官丸山良仁(松本和田出身)から、結局公園緑地課長塩島大に決め、その後1年間木曽福島から白馬まで1人で広めた米田氏・・・・・。

松本移住の元祖16代

石川氏は秘かに康昌・数正・康長3代が松本へ入封。
改易後の祖父康昌を守り通した米田九郎右衛門は私の15代前の300石の侍。国会図書館デジタルアーカイブ入りした驚きの古文書発見。顕彰碑は米田邸内庭に。
以上3件については後日、公式ホームページ上で詳述する。

【総監修 米田 龍二】の職歴・筆歴など。

講談社『劇画現代』編集部、東京タイムズ社『夕刊ニッポン』国会担当記者、『週刊実話』副編集長、政権政党機関誌『月刊自由民主』専属ルポライター第一号(昭和52年〜平成四年まで15年間)、『日経アート』日本美術総括担当、『日経ビジネス』招待記者。この間『月刊創』、『週刊ゲンダイ』、『アサヒ芸能』、『歴史読本』、総理府広報誌『今週の日本』などに寄稿・連載。大阪公立大学大学院(経済)から京都大学大学院()卒後、特別研究員として院生ゼミ講師。学会は明治維新史学会会員。日本ペンクラブへは昭和50年、五木寛之氏の推薦で入会(詩人〜作家部門)、平成28年12月、浅田次郎会長より永年功労表彰を受けた。

【出版実績大野裕之(チャップリン協会会長)『英国演劇論集』、宜保愛子(霊能師)シリーズ本、戸栗亨(戸栗美術館館長)『古磁春秋』、北島忠治(明大ラグビー部監督)『DO SPORT!ラグビー』、詩集『新宿駅南口夕景』『近代日本政界史』、『愛犬とともに』、『ネグロス島従軍記』、『青春の思い出』ほか自分史、随筆集、短歌・俳句、川柳集など多数。

当時の京都文化人

自民党員を標榜しながら共産党
不破哲三委員長と街宣車上で

昭和50年五木寛之氏の推薦で日本ペンクラブ加入

京大出版センターについて

プロの書き手ではない一般の方々の価値ある作品と出会いたい。
詩・歌・句集、小説、エッセイ、体験記、旅行記、画集、写真集、絵本、自分史、追悼集・・・ 出版をお考えの作品を拝読の上、感想を含め、出版についてご提案いたします。

京都本社

住所:京都 聖護院

電話番号:075-762-5155

長野県松本支所

住所:長野県松本市大手4-11-4

電話番号:080-6402-4936

これまでの出版実例

京大出版センターで出版させていただいた実例もご覧ください。

俳句人生
山田 次郎
詩人
俳句人生
山田 次郎
詩人
俳句人生
山田 次郎
詩人
俳句人生
山田 次郎
詩人

こんな方々に自費出版を

京大出版センターで出版させていただいた実例もご覧ください。

多くの人との交流を発展させたい

出版を通して「人生のまとめ」を

自身の記念・仲間との思い出を

About

総監修「米田 龍二」

出版会のレジェンド

昭和20年1月
旧東京市に生まれる
東京大空襲を生き延び、9月頃因縁のある大町霊松寺へ疎開
昭和20年1月
昭和25年〜昭和46年
大町小・中・高、二浪の後上京
複数の私大に在籍、退学を繰り返す
昭和25年〜昭和46年
昭和48年
講談社「劇画ゲンダイ」に勤務
昭和48年
昭和49年
東京タイムズ社「夕刊ニッポン」国会担当記者
昭和49年
昭和52年
ビルマ反政府組織<カチン郡開放戦線>に政府組織樹立から従軍
昭和52年
昭和53年
同時期、自由民主党機関誌『月刊自由民主』専属ルポライター第一号の名刺を持ち執筆開始
全国の町おこし村おこし、県連訪問、時事問題 を扱い青森県以外全県をまわった。議会100年記 念の『近代日本政界史』連載終了し〈桜を見る 会〉(宮沢喜一內閣〉に招待された平成4年(1992 年)に自民広報部を離れた (満16年)。同時期 に併行して「日経ビジネス」 「にっけいあーと」 「今週の日本」、また『月刊創』などに リージャーナリストとして執筆、編集ディレクターをつとめた
昭和53年
昭和50年以来
日本ペンクラブ入会、推薦人 五木 寛之氏
昭和50年以来
昭和57年
後の衆議院議員 塩島 大 の選挙を指名擁立から選挙指導を一人で始めた。
昭和57年
平成9年
大阪公立大学院(経)と京都大学(法)で修士号取得
全国の町おこし村おこし、県連訪問、時事問題 を扱い青森県以外全県をまわった。議会100年記 念の『近代日本政界史』連載終了し〈桜を見る 会〉(宮沢喜一內閣〉に招待された平成4年(1992 年)に自民広報部を離れた (満16年)。同時期 に併行して「日経ビジネス」 「にっけいあーと」 「今週の日本」、また『月刊創』などに リージャーナリストとして執筆、編集ディレクターをつとめた
平成9年
平成13年
近代日本政界史(自民党機関紙3年間連載)上梓と共に松本中町キャッツアイにて出版記念会。次期松本市長選出馬の要請を受けたものであったが学者への道を選んだ。
松本深志高と大町高の空前絶後の連携だった
平成13年

あなたの一冊を形に

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